取扱ロジックの勝率を紹介

 

バイナリーオプションで勝つためにはロジック(手法)が必要です。

●インディケーターを組み合わせた手法
●ローソク足の動きで判断するなど裁量を中心とした手法
●マーチンゲール法を用いた手法、用いない手法
●順張りの手法、逆張りの手法 etc…

挙げたらキリがないほどたくさんの手法が存在します。

世の中ではロジックが数十万から数百万円の幅で販売されていますが、その勝率というのは購入するまでわかりません。1年間トータルでみたら多少は勝てるけど、1ヶ月でみると物凄く負けるなんていうロジックも普通に販売されています。そこが皆さんが不安になるところではないでしょうか。
一度騙されたことのある僕としては、せっかく意欲的で行動力のある方々に、僕と同じような失敗をしてほしくありません。

そこで、僕が実際に使っていて、なおかつコンサルしているロジックのうちのいくつかをピックアップして、その勝率を皆さんに公開していきます。
👇のリンクよりご覧ください^ ^

ロジックA

ロジックB

ロジックC

 

 

 

なぜ複数のロジックを使うのか

僕はバイナリーオプションをはじめた頃、メンター選びを誤ってしまい、200万円を失うことになりました。

そのときのコンサルティング料は100万円。ロジックはたったの1つでした。

当時の僕はロジックが1つであることになんら不安は持たなかったのですが、実はこれが失敗の元だったのです。
それぞれのロジックには相場の流れとの相性があります。レンジ帯で力を発揮するものもあれば、逆にトレンド発生時に強いものもあります。
為替の動きというものはやはり世界情勢に大きな影響を受けますので、例えば、レンジ帯に強いロジックしか知らない人は世界情勢が荒れているときには負けやすい、ということになります。
もしそれを知らずに相性の悪い1つのロジックだけを使い続けていれば、安定的に稼いでいくどころか、瞬く間に資金が底をつく、なんてことも十分に考えられるわけです。

だから、どんな相場状況であっても、その時々に強いロジックを選んで駆使する必要があり、そのために複数のロジックを持つべきだということですね^ ^